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	<title>ビジネスコーチングの本</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/"/>
	<modified>2008-04-05T01:32:07+09:00</modified>
	<author><name>Mr コーチング</name></author>
	<tagline>今やビジネスに必要不可欠となった、ビジネスコーチングについての書籍たち</tagline>

	<entry>
		<title>はじめての課長の教科書 ｜酒井穣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/1/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/1/</id>
		<issued>2008-04-04T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-04-04T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-04-04T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887596146%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887596146%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="はじめての課長の教科書" hspace="5" width="109" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11APgoLVS1L.jpg" />はじめての課長の教科書</a><br /><br />
酒井穣<br /><br />
ディスカヴァー・トゥエンティワン 刊<br /><br />
発売日 2008-02-13<br /><br />
<br /><br />
<br clear="all" /><br />
<br /><br />
<strong>わたしも『はじめての課長』</strong> 2008-04-04 <br /><br />
課長になって２年になる。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
著書に書いてある、 <br /><br />
<br /><br />
『課長になるということは、実務の現役における第一線からはほとんど引退し、全く新しい仕事に就いたと考えるのが自然』 <br /><br />
<br /><br />
という一節に深く共感した。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
そうなのである。今までは自分で客先に行き、商談し、Deliveryの管理から売り上げまで深く狭く実務をこなしていたが、課長の仕事は部下のマネジメントであり、総合的に如何に組織を大きくするか、利益を上げるか、ということになるのである。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
そのため、今までより内向きな仕事になり、こんなんで良いのかなというギャップも感じていたのだが、本書を読み、ああ、これで良いのだと認識することができた。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
他にも、予算管理、人事評価、社内政治など、日本の実態に即した内容で書かれており、参考になるところが多かった。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
あまりこういう話しって社内でしないじゃないですか。一読の価値はあるかと。 <br /><br />
<br /><br />
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<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887596146%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887596146%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" /><br />
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		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>コーチング入門 (日経文庫) ｜本間 正人 /松瀬 理保</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/2/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/2/</id>
		<issued>2008-04-03T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-04-03T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-04-03T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532110912%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532110912%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="コーチング入門 (日経文庫)" hspace="5" width="96" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21YQ98DFHJL.jpg" />コーチング入門 (日経文庫)</a><br /><br />
本間 正人 /松瀬 理保<br /><br />
日本経済新聞社 刊<br /><br />
発売日 2006-02<br /><br />
<br /><br />
<br clear="all" /><br />
<br /><br />
<strong>人と関わるどんな場面でも使える</strong> 2008-01-25 <br /><br />
会社での部下の扱い方としてのコーチングの手法を述べた本ということになっていますが、 <br /><br />
<br /><br />
実際には部下に限らず、相手がどんな関係の人であれ、 <br /><br />
<br /><br />
使うことのできるコミュニケーションの手法を分かりやすく述べてくれている本であると思います。 <br /><br />
<br /><br />
実際、私はまだ社会に出ていない大学生ですが、 <br /><br />
<br /><br />
どんな人と関わる際にもこの本で学んだ知識を活かせると常々感じている次第です。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
この本を読んで、多くの人がいかにコミュニケーションについて普段考えていないのかがよく分かるようになりました。 <br /><br />
<br /><br />
人と会話をするときに相手のことを考えないで、 <br /><br />
<br /><br />
自分だけ気持ちよくなっている人がいかに多いことか。 <br /><br />
<br /><br />
かくいう自分も昔はそうだったんだなと思うと赤面の至りですが、 <br /><br />
<br /><br />
人生死ぬまで常に有効である手法をたった一冊の本で習得できたことに <br /><br />
<br /><br />
今では大変感謝しています。 <br /><br />
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<br /><br />
残念なのは、この本のカテゴリーがそうなのだから仕方ないことなのですが、 <br /><br />
<br /><br />
やはり部下を相手とした例しかない点ですかね。 <br /><br />
<br /><br />
あと、コーチングの歴史とかも載っていますが、 <br /><br />
<br /><br />
実践的な目的で読む人はそういった箇所はどんどん飛ばしちゃっていいと思います。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
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<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532110912%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532110912%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" /><br />
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<div class="muryouaff" style="FONT-SIZE: xx-small">[PR]<a target="_blank" href="http://jp.youtube.com/">動画</a></div>]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>セルフ・コーチング入門 (日経文庫) ｜本間 正人 /松瀬 理保</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/3/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/3/</id>
		<issued>2008-04-02T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-04-02T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-04-02T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532111021%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532111021%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="セルフ・コーチング入門 (日経文庫)" hspace="5" width="97" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/212JPRGXNML.jpg" />セルフ・コーチング入門 (日経文庫)</a><br /><br />
本間 正人 /松瀬 理保<br /><br />
日本経済新聞社 刊<br /><br />
発売日 2006-04<br /><br />
<br /><br />
<br clear="all" /><br />
<br /><br />
<strong>振り返る機会と、振り返りかたを提供してくれる</strong> 2007-02-25 <br /><br />
本書が出色なところは、新書サイズに無理なくセルフ・コーチングのノウハウを展開していること、文章が丁寧で読みやすいこと、そして、ケース・スタディ（よく出来ています）とワークシートによりセルフ・コーチングの実践のしかたが具体的に示されていることにあると思われました。 <br /><br />
<br /><br />
&quot;WISDOM&quot;，&quot;五つの罠&quot;など、文中のキーワードもセンスよく感じられました。 <br /><br />
<br /><br />
私は、休日にジムでバイクを漕ぎながら本書を読み、帰宅してからワークシートの作成にチャレンジしました。自分の自分に対する思いを文字や図表に表現することは、はじめは照れくさいものを感じましたが、就寝まえになんとか完成させました。 <br /><br />
<br /><br />
本書は、勤め帰りに書店で何気なく「週末のお供」として購入したのですが、わが身を振り返る機会と、振り返りかたを私に提供してくれました。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532111021%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532111021%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" /><br />
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<br /><br />
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		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>コーチング・マネジメント―人と組織のハイパフォーマンスをつくる ｜伊藤 守</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/4/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/4/</id>
		<issued>2008-04-01T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-04-01T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-04-01T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887592051%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887592051%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="140" alt="コーチング・マネジメント―人と組織のハイパフォーマンスをつくる" hspace="5" width="94" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21STQQ3825L.jpg" />コーチング・マネジメント―人と組織のハイパフォーマンスをつくる</a><br /><br />
伊藤 守<br /><br />
ディスカヴァー・トゥエンティワン 刊<br /><br />
発売日 2002-07-24<br /><br />
<br /><br />
<br clear="all" /><br />
日本における唯一の「国際コーチ連盟マスター認定コーチ」が、理論から実践までを体系的に著したコーチングの「基本書」である。理論については、たとえば、コーチングの基礎である「人の話を聞く」という行為を、生物細胞のオートクラインという働きによって説明することにより、他人の話を聞く能力を向上させる方法が詳述。また、人間の性格や価値観をコンピュータのOSにたとえ、コーチとしての能力を維持向上するためには、常に自分のパーソナルOSをバージョンアップしていく必要がある、と指摘しているところが興味深い。 <br /><br />
もちろん、コーチングスキルの方法についても十分ページが割かれており、特に相手への要求（リクエスト）の方法、話の聞き方（リスニング）、質問の仕方（クリエイティブクエスチョン）など、要点は具体例を交えながら詳しく書かれている。また、一般の読者だけでなく、プロのコーチあるいはコーチをめざす人も対象にしているため、「現役コーチのためのチェックリスト」「コーチのコア・コンピタンシー」といった項目も設けられている。 <br /><br />
文章は簡潔で読みやすく、予備知識がなくても十分に理解できる。また、チェックリストや各章のまとめなど、実用に役立つ工夫も凝らされている。コーチングを小手先のテクニックではなく、理論からしっかり学びたい人におすすめの1冊。（戸田啓介） <br /><br />
<br /><br />
<strong>コーチングの教科書</strong> 2008-01-26 <br /><br />
「一方通行ではなく、双方向でアイディアを出し合い、それを検討する。行動に移すためのアイディアもまた双方向のコミュニケーションから生み出す、この一連のプロセスをコーチングといいます」とあるように、コーチングは「教える」のではなく、「自発的な行動を促す」コミュニケーション手法の一つです。 <br /><br />
<br /><br />
コーチングは、目標を明確化し、さらにそれを達成するための行動を明確することを通して、目標達成を促すことができます。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
本書にはそういった、コーチングとはどのようなものかから、基本やスキル、導入の仕方までを解説しています。 <br /><br />
<br /><br />
本書を読むことで、コーチングに関する知識は一通り身についてしまうと思います。 <br /><br />
<br /><br />
しかし、コミュニケーションの一つであるだけに、本で学ぶのには限界があると思います。 <br /><br />
<br /><br />
本書で伊藤氏が薦めるように、自分にコーチをつけるのはとても効果がありそうです。 <br /><br />
<br /><br />
各章ごとにポイントレビューがあり、また最後についたコア・コンピテンシーもついているため、とても親切ですが、内容が充実しているため、コーチングを知らない方が一度読んだだけでは整理が難しいかもしれません。 <br /><br />
<br /><br />
コーチングを身につけたい方にお薦めです。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887592051%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887592051%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" /><br />
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<div class="muryouaff" style="FONT-SIZE: xx-small">[PR]<a target="_blank" href="http://jp.youtube.com/">ユーチューブ</a></div>]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>図解コーチングマネジメント ｜伊藤 守</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/5/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/5/</id>
		<issued>2008-03-31T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-03-31T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-03-31T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887593759%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887593759%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="図解コーチングマネジメント" hspace="5" width="112" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21ETNTMJJHL.jpg" />図解コーチングマネジメント</a><br /><br />
伊藤 守<br /><br />
ディスカヴァー・トゥエンティワン 刊<br /><br />
発売日 2005-04-21<br /><br />
<br /><br />
<br clear="all" /><br />
<br /><br />
<strong>地図は現地ではない</strong> 2007-10-08 <br /><br />
コーチングとはどういうものか、コーチングを取り入れることでどのようによいことがあるか、そこから説明が始まっている。 <br /><br />
<br /><br />
紙面が限られる中で、コーチングって何だろう？という疑問にそれなりに答えてくれるし、専門用語や固有の表現の説明もある。 <br /><br />
<br /><br />
解説はちょっと堅苦しい気もするけれど、内容としっかりかみあった図解が非常にわかりやすく、整理されている。 <br /><br />
<br /><br />
著者はもっともっと書き込みたいことがあったんだろうな。章ごとにはさまれた村田伊吹のイラストが楽しくて気に入った。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887593759%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887593759%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" /><br />
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		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>「ほめる」技術 ｜鈴木 義幸</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/6/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/6/</id>
		<issued>2008-03-28T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-03-28T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-03-28T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534034091%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534034091%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="「ほめる」技術" hspace="5" width="108" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21K1%2Bxg26dL.jpg" />「ほめる」技術</a><br /><br />
鈴木 義幸<br /><br />
日本実業出版社 刊<br /><br />
発売日 2002-06-24<br /><br />
<br /><br />
<br clear="all" /><br />
<br /><br />
<strong>いいですね</strong> 2008-01-03 <br /><br />
「ほめる」ということが「acknowledgment（存在承認）する」ことのひとつだということ、そしてそれは「技術」である（つまり身につければ誰でもできる）ということをここまで懇切丁寧に、しかも具体的に説明している本にははじめて出会いました。あまりに読みやすくて半日で読み終わってしまいましたが、しばらくしたら再読する必要が大だと感じます。「acknowledgmentというのは生き方」だというのは豪快ですが、「人には、すきあればacknowledgeする人と、いつ自分はacknowledgeされるのか待っている人しかいない」というのは確かにそういう見方はできるよなあと思わされました。 <br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
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		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ザ・リーダーシップ―チームの力を最大限に引き出す秘密 ｜ケン・ブランチャード /マーク・ミラー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/7/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/7/</id>
		<issued>2008-03-27T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-03-27T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-03-27T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478001472%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478001472%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="ザ・リーダーシップ―チームの力を最大限に引き出す秘密" hspace="5" width="111" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21wxMX1FNhL.jpg" />ザ・リーダーシップ―チームの力を最大限に引き出す秘密</a><br /><br />
ケン・ブランチャード /マーク・ミラー<br /><br />
ダイヤモンド社 刊<br /><br />
発売日 2008-02-16<br /><br />
<br /><br />
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<br /><br />
<strong>読みやすく入門書として最適！</strong> 2008-03-02 <br /><br />
ポジションとしてのリーダーになったばかりの人 <br /><br />
<br /><br />
実質的にリーダーとしてチームを引っ張っていこうとしている人 <br /><br />
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いつかリーダーとしてチームを引っ張っていきたい人 <br /><br />
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こうした方々に特にお奨めだと思います。 <br /><br />
<br /><br />
主人公のように素晴らしいメンターに巡り合える幸運な人は少ないと思います。 <br /><br />
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でも、この本がほんの少しとはいえ、素晴らしいメンターの代わりを果たしてくれると思います。 <br /><br />
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簡単に読めてしまうので貴重な時間を奪うこともありません。 <br /><br />
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それでいて得られるものも少なくないので、一読する価値は非常に高いと思います。 <br /><br />
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		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた ｜鈴木 義幸</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/8/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/8/</id>
		<issued>2008-03-26T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-03-26T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-03-26T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887592140%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887592140%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="140" alt="熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた" hspace="5" width="94" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21ZNKVHJ3ML.jpg" />熱いビジネスチームをつくる4つのタイプ―コーチングから生まれた</a><br /><br />
鈴木 義幸<br /><br />
ディスカヴァー・トゥエンティワン 刊<br /><br />
発売日 2002-09-09<br /><br />
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人心掌握について書かれた本は山ほどあるが、本書のように相手のタイプによってコミュニケーションの方法を使い分けよ、と指南した本は珍しい。実行力でチームをリードするコントローラー、夢を語って盛り上がるプロモーター、合意と協調を重んじるサポーター、冷静沈着に現状を分析するアナライザー。どんな組織にもいるこの4つのタイプを正しく理解することが、ビジネスひいては人間関係を成功させるうえで、大きな意味を持っているというのである。 <br /><br />
著者は、日本ではまだ数少ない国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチの1人で、株式会社コーチA取締役副社長を務める、我が国随一のビジネスコーチ、鈴木義幸。本書はそのコーチング研修の大人気セッションを紙上公開したものだ。 <br /><br />
本書で説かれている4つのタイプは、CSI（Communication Style Inventory）と呼ばれる手法による分類で、自分がどのタイプに当てはまるかは、前半部分のテスト、あるいは説明から類推できる。おもしろいのは、あまりに分類が的を射ていることと、タイプ別の相性や、コミュニケーションのコツが詳細に示されている点。なぜか相性が悪い、反応が悪い、思い通りに動いてくれない上司や部下に対しては、本書で提案されている方法を試してみるといいだろう。ビジネスに限らず、人間関係を円滑にする潤滑油として、また自分の仕事の適性を見極めるためのヒントとして、広くすすめたい1冊である。（土井英司） <br /><br />
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<strong>日常生活に応用できる考え方</strong> 2006-03-05 <br /><br />
コミュニケーションスタイルとして「自己主張」および「感情表出」の２軸を設定し、人間を４つのタイプ（コントローラ・プロモータ・サポータ・アナライザ）に分けることができるとした上で、タイプ別に適正なコミュニケーション方法を説明している。自分自身はこの考え方に納得できたので、実際に周りの人たちをタイプ分けしてみた。著者も述べているように厳密に４つのタイプに分類することは困難な場合もあったが、ある程度のタイプ分けが可能であることが分かった。そして何より各タイプ別に適当な意思伝達を実施できたことで、人間関係が円滑にできたことが大きな収穫だったと思う。お奨めの１冊である。 <br /><br />
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<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887592140%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887592140%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all" /><br />
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		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>人の力を引き出すコーチング術 (平凡社新書 404) ｜原口 佳典</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/9/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/9/</id>
		<issued>2008-03-25T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-03-25T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-03-25T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4582854044%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4582854044%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="人の力を引き出すコーチング術 (平凡社新書 404)" hspace="5" width="97" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11T4TKDq9cL.jpg" />人の力を引き出すコーチング術 (平凡社新書 404)</a><br /><br />
原口 佳典<br /><br />
平凡社 刊<br /><br />
発売日 2008-01<br /><br />
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<strong>自分のモチベーションが上がるかも</strong> 2008-03-09 <br /><br />
　「コーチング」って、実際はどんなものなのか？よくわかりました。 <br /><br />
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いわば、コミュニケーションのコツなのですね。しかも、「聴く」ことの大切さ <br /><br />
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をあらためて知りました。 <br /><br />
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　各章ごとにポイントのまとめもあって、そこを頭に置いて人の話を「聴く」と <br /><br />
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どうなるか、さっそく試してみたいです。実際に企業で導入されている例を読むと、 <br /><br />
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１対１のコミュニケーションで企業の業績や体制までも変えることができるのだ、 <br /><br />
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と驚きました。ビジネスだけでなく、いろいろな場面で活かしていけたら、より <br /><br />
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平和で希望のある世の中になりそうだと期待が持てました。 <br /><br />
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	<entry>
		<title>図解コーチングスキル ｜鈴木 義幸</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://coach1.weblo9.net/Entry/10/" />
		<id>http://coach1.weblo9.net/Entry/10/</id>
		<issued>2008-03-24T23:00:00+09:00</issued> 
		<modified>2008-03-24T23:00:00+09:00</modified> 
		<created>2008-03-24T23:00:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Mr コーチング</name>
		 </author>
		<dc:subject>ビジネスコーチング</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887593899%26tag=mydbjp-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887593899%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02"><img height="160" alt="図解コーチングスキル" hspace="5" width="113" align="left" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31SH1M4N98L.jpg" />図解コーチングスキル</a><br /><br />
鈴木 義幸<br /><br />
ディスカヴァー・トゥエンティワン 刊<br /><br />
発売日 2005-07-08<br /><br />
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<strong>わかりやすい内容</strong> 2007-11-18 <br /><br />
最大の特徴は <br /><br />
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図と文章での説明で、具体的なイメージがつかみやすくわかりやすい入門書なところだと思う。 <br /><br />
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難点 <br /><br />
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実践向きではない。この本を読んで、さらに現場での経験がないとなかなか難しいかもしれない。 <br /><br />
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ポイント：難易度設定などされており、ある程度の目安になる。 <br /><br />
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